練習問題

1章 正の数と負の数

1.正の数と負の数


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(問1) 次の数を、+、−の符号を用いて表しましょう。
(1) 0より3大きい数

(2) 0より3小さい数

(3) 0より8小さい数

(4) 0より2.5大きい数

(5) 0より\(\dfrac {1} {2}\)  小さい数


(1) +3

(2) −3

(3) −8

(4) +2.5

(5)\(-\dfrac {1} {2}\)


(問2) 次次にあげる数について、下の問いに答えましょう。
 ① 9 ② 0.5 ③\(\dfrac {1} {3}\)   ④ −5 ⑤ −0.4
 ⑥ 0 ⑦ 2 ⑧\(-\dfrac {5} {2}\)   ⑨ −11 ⑩ 10

(1) 整数を選びましょう。

(2) 自然数を選びましょう。

(3) 負の整数を選びましょう。


(1) ① 9 ④ −5 ⑥ 0 ⑦ 2 ⑨ −11 ⑩ 10

(2) ① 9 ⑦ 2 ⑩ 10

(3) ④ −5 ⑨ −11


(問3) 100円の収入を+100円、100円の支出を−100円と表すとき、次の問いに答えましょう。
(1) 300円の支出を表しましょう。

(2) 500円の収入を表しましょう。

(3) 250円の支出を表しましょう。

(4) 1000円の収入を表しましょう。


(1) −300円

(2) +500円

(3) −250円

(4) +1000円


(問4) 次の数の絶対値を答えましょう
(1) +4

(2) −3.5

(3)\(+\dfrac {1} {5}\)

(4)\(-\dfrac {5} {4}\)

(5) 20


(1) 4

(2) 3.5

(3)\(\dfrac {1} {5}\)

(4)\(\dfrac {5} {4}\)

(5) 20


(問5)
(1) |−5|=

(2) |+5|=

(3) |+2.5|=

(4)\(\left| -\dfrac {2} {3} \right| =\)

(5) |0|=


(1) |−5|=5

(2) |+5|=5

(3) |+2.5|=2.5

(4)\(\left| -\dfrac {2} {3} \right| =\dfrac {2} {3}\)

(5) |0|=0


(問6)
(1) 絶対値が8である数は何ですか。

(2) 絶対値が3より小さい整数は全部で何個ですか。

(3) 絶対値が3以下となる整数は全部で何個ですか。

(4) 絶対値が2以上5以下となる整数を全て答えましょう。

(5) 絶対値が4以上8未満となる整数を全て答えましょう。


(1) −8,+8

(2) 5個(−2,−1,0,1,2)

(3) 7個(−3,−2,−1,0,1,2,3)

(4) −5,−4,−3,−2,2,3,4,5

(4) −7,−6,−5,−4,4,5,6,7


以上、以下 … 5以上や5以下といった場合、その数字(この場合5)を含みます。

〜より小さい、〜より大きい、未満 … その数字を含みません。

   





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